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2007年10月21日 (日)

過渡期なのでしょう【Jユースサハラカップ FC東京U-18対アルビレックス新潟ユース@深川】

東京5-1新潟

 雲一つ無い快晴で気持ちよく観戦できました。

 終始東京のペースで試合が進み、崩して持ち込むことはできるのですが、ゴールならず、5点のうち3点はセットプレー、1点はカウンター、崩しての得点は1点のみでした。これだからサッカーはわかりません。新潟は、2人抜くことは出来ても3人目でボールを取られてしまい、攻撃に結びつけることができませんでした。東京は選手個々よりも、戦術が浸透しており、丁寧な試合運びをしていました。トップチームよりもストレス無く見ることが出来ました。U-18の拠点も小平に移ってしまいましたが、このように昔ながらの深川で試合を行ってくれることは非常によいと思います。深川のほうが遠方からの選手が来易いというのもあるでしょう。帰りに、家の近くの高速入り口で選手バスが高速に乗るのを見かけました。

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