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2010年9月

2010年9月25日 (土)

【J特】間に合うか【20100925 FC東京対大宮アルディージャ@味スタ】

東京0-1大宮
リカルジーニョを下げてしまったのがすべて。相手ゴール前での課題が改善されてませんでした。結果的に前半は攻めさせられたと言うこと。相手が攻めて来ない時点で考えないといけないのでは。勝手に自滅するわけですから、相手にとって楽でしょう。ファン、サポーターも、「攻めるサッカーが面白い」という固定観念は捨てるべきでしょう。「リーグ戦で生き残るサッカー」と「面白いサッカー」は両立しないと思います。

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2010年9月20日 (月)

【J特】馬より大熊season2いよいよ開幕

 城福監督が昨日解任され、後任に大熊さんが就任しました。ここのところの城福さんの選手起用や采配には疑問が残りました。あまりにも無策なコーナーキックに唖然としました。リーグ戦は6位、、5位ときて、ナビスコ杯優勝、天皇杯ベスト4と順調に見えましたが、このような結果では選手の能力を過信しすぎていたと言われても仕方が無いでしょう。

 監督だけでなくフロントも選手の能力を過信しすぎていたと思います。監督だけに責任を押し付けるのは正直酷でしょう。フロントの責任も大いにあると思います。「自分の稼いだお金の範囲内で補強する」ことは、企業として当たり前だと思います。赤字は出さない、借金も最小限に抑えることは企業の経営者として当たり前だと思います。しかし、ネット上で過剰なまでのフロント批判が見受けられますが、「経営に物言えるのは株主、試合内容に物言えるのはサポーター」であり、そこのところは弁えるべきでしょう。

 ともあれ、第二次大熊政権の幕開けがとても楽しみです。クラブ設立からのサポーターと味スタ以降(原政権以降)のサポーターとの接点ができたことがとても意義があると思います。これで、サポーターの「心をひとつに」が達成できるのではないかと思います。残りリーグ戦11試合、昇格直前以来のワクワク感を楽しみたいと思います。

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2010年9月15日 (水)

【J特】わざわざ御丁寧に【20100912FC東京対浦和レッズ@味スタ】

東京0-1浦和

 3月のアウェー戦は試験で行けませんでした。行けなかった私のためにアウェー戦を再現していただいたようでありがとうございます。>森重

 負けたことよりも、けが人を3人を出してしまったことが残念。呪われているとしか思えません。最小失点だったのが救いだと思います。

 「様子を見る」とか「試合を落ち着かせる」とか「駆け引きを行う」とかしないと、これからも勝てないでしょう。「チームとして、選手個人として何をすべきか」考え直す時期では無いかと思います。漠然と試合を消化しているようにしか見えません。

 浦和の横断幕の件。内容は非難されるほどのものでもないと思います。社長さんもこんなことでイチイチ謝ることもないと思います。駒場でカレーや石をウチのゴール裏に投げたときに比べれば、10年間で大きく進歩したと思います。>浦和のゴール裏 

さすが、世界を経験したクラブのサポーターは違うなと思いました。

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2010年9月 5日 (日)

さすが大学チャンピオン【20100905 FC東京対駒澤大学@味スタ】

さすが大学チャンピオン【20100905<br />
 FC東京対駒澤大学@味スタ】

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